海外だより<新型コロナ禍に向き合う>第3回「中国の現場から」(笈川幸司さん)2020.5.12

 海外だより<新型コロナ禍に向き合う>第3回

  「中国の現場から」笈川幸司さん(2020.5.12)

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海外だより<新コロナ禍に向き合う>第2回「台湾の現場から」(澤田尚美さん)2020.5.12

「コロナ禍に向き合う」海外の現場から   

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海外だより<新型コロナ禍に向き合う>第1回「モンゴルの現場から」(中西令子さん&佐藤慶一さん)2020.5.6

海外だより<新型コロナ禍に向き合う>第一回「モンゴルの現場から」

(中西令子さん&佐藤慶一さん)

 

     新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は世界中に広がっています。

  それぞれの国・地域では取り組み方も違えば、人々の行動の仕方も違います。

  そこで、海外で暮らし活動をしていらっしゃる方々から、「現状、教育上の取り組み」

などについて伝えていただきたいと考えました。

 

  第1回の「海外だより」は、ウランバートルで日本語を教えていらっしゃる中西さんと佐藤さんが寄稿してくださいました。 Continue reading »

第一回「アクラスZOOM寺子屋」のお知らせ

このたび「アクラスZOOM寺子屋」を始めることとしました。 Continue reading »

2019年度産学共同(CASIO×MAU)「にっぽん多文化共生発信プロジェクト」、作品がアップされました!

カシオと武蔵野美術大学との産学共同プロジェクトは、2017年にスタートし、2019年度は第3回となります。このプロジェクトの趣旨は、以下のとおりです(サイト引用)。 Continue reading »

浜松市の「地域日本語教育実態調査」、報告書が出ました!

浜松市では、2019年度の文化庁委託事業として、「浜松市における地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業」を実施しました。事業を実施するにあたり、まずは調査を行い、実態を把握することが大切であると考え、以下の4つの調査を行いました。 Continue reading »

2020年「できる日本語講演会」:「漢字の『わくわく授業』をめざして(2020.3.20)

毎年、浜松日本語学院では、『できる日本語』に関する講演会・シンポジウムを実施しています。4回目となる今年は以下の内容で行ないます。 Continue reading »

文化庁「日本語教師の国家資格化」に向けてのパブリックコメント、開始!(2019.12.13まで)

11月8日(金)の国語分科会において「日本語教育能力の判定に関する報告(案)」が取りまとめられ、パブコメが開始となりました。ぜひみんなで意見を出していきましょう。 Continue reading »

法務省、『やさしい日本語版 生活・仕事ガイドブック』を公開!(2019.10.25)

法務省が定住外国人のために作成している「外国人のための仕事・就労ガイドブック」の改訂版が、10月25日、公開されました。 Continue reading »

日本語学校が一丸となって日本語教育に取り組むべき時が来た! ~シンポ「推進法施行への期待~日本語学校の役割と今後の可能性」に参加して~

10月21日、市ヶ谷のアルカディアにて、「日本語教育推進法に期待する関係者の集い」が開かれました。日本語学校の理事長や校長をはじめ、数多くの方々が参加した集いは、200名を超しました。 Continue reading »