日本語教育機関が実施した「新型コロナウイルス感染症による影響」アンケート、結果が公表されました!

日本語教育機関関係6団体が協力して、「新型コロナウイルス感染症による影響」に関するアンケート調査を実施しています(4月17日開始)。 Continue reading »

アクラス2月研修報告レポート:<著者との対話『新訂版留学生のための論理的な文章の書き方』(二通信子):レポーター上杉裕子>

2月のアクラス研修に関する報告レポートです。今回は、二通信子さん(東京大学名誉教授)による「著者との対話」です。レポートを書いてくださったのは上杉祐子さんです。どうぞご覧ください。 Continue reading »

2019年度産学共同(CASIO×MAU)「にっぽん多文化共生発信プロジェクト」、作品がアップされました!

カシオと武蔵野美術大学との産学共同プロジェクトは、2017年にスタートし、2019年度は第3回となります。このプロジェクトの趣旨は、以下のとおりです(サイト引用)。 Continue reading »

浜松市の「地域日本語教育実態調査」、報告書が出ました!

浜松市では、2019年度の文化庁委託事業として、「浜松市における地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業」を実施しました。事業を実施するにあたり、まずは調査を行い、実態を把握することが大切であると考え、以下の4つの調査を行いました。 Continue reading »

留学生が小噺を披露!「イーストウエスト日本語学校の落語鑑賞会」(2020.1.31)

1月31日(金)は、恒例のイーストウエスト日本語学校の落語鑑賞会でした。もう四半世紀前から、毎年1月になると上級クラスの学習者を対象にした落語鑑賞会が開かれています。 Continue reading »

108期OPIワークショップ終了 & 『OPIによる会話能力の評価』出版のお知らせ

108期のACTFL-OPIワークショップは、12月22日(日)~25日(水)の4日間行われました。 Continue reading »

イーストウエスト日本語学校「俳句コンテスト」結果発表!

11月に、イーストウエスト日本語学校の「俳句コンテスト」の選句をお願いしました。 Continue reading »

2020年「できる日本語講演会」:「漢字の『わくわく授業』をめざして(2020.3.20)

毎年、浜松日本語学院では、『できる日本語』に関する講演会・シンポジウムを実施しています。4回目となる今年は以下の内容で行ないます。 Continue reading »

10月アクラス研修の報告レポート「学習者の作文評価を考える―コンピュータによる作文評価の可能性」(講師:李在鎬さん、レポーター:高橋信之さん)

10月のアクラス研修「学習者の作文評価を考えるーコンピュータによる作文評価の可能性ー」の報告レポートです。 Continue reading »

文化庁「日本語教師の国家資格化」に向けてのパブリックコメント、開始!(2019.12.13まで)

11月8日(金)の国語分科会において「日本語教育能力の判定に関する報告(案)」が取りまとめられ、パブコメが開始となりました。ぜひみんなで意見を出していきましょう。 Continue reading »