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	<title>学会活動が私に与えてくれたもの～副会長を終えて想うこと～ へのコメント</title>
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		<title>kazushimada より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kazushimada]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Jun 2017 10:35:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[金子さん、コメントを拝読しました。私が書いたことが少しでもお役に立てれば幸いです。「『日本語学校の立場から』ということに意義と使命を感じ～～～」、とても嬉しいです。これからも私にできることを発信し続けていきたいと思っています。そして、「日本語学校でこそ働きたい！」という思いを持った人達が、嬉々として働き続けられるような待遇改善が求められますね。まだまだやるべきことはいっぱいありますよねえ～～。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>金子さん、コメントを拝読しました。私が書いたことが少しでもお役に立てれば幸いです。「『日本語学校の立場から』ということに意義と使命を感じ～～～」、とても嬉しいです。これからも私にできることを発信し続けていきたいと思っています。そして、「日本語学校でこそ働きたい！」という思いを持った人達が、嬉々として働き続けられるような待遇改善が求められますね。まだまだやるべきことはいっぱいありますよねえ～～。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>金子史朗 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[金子史朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Jun 2017 10:22:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[投稿アップ後随分たってからのコメント送付で失礼いたします。
エッセイ、拝読しました。日本語教育界の中心にいて常に業界を引っ張ってきた（と私は感じております）嶋田先生が、幽霊会員だったとは！と、非常に興味深く読みました。
私も学会の委員会活動に関わらせていただいておりますが、正直なところ学部卒でしかない自分に引け目を感じることもあります。それでも、「日本語学校の立場から」ということに意義と使命を感じ、懸命に参加しています。
先生がこのエッセイで書かれていたことのひとつひとつに大きく頷きながら読みました。それは、私も本当に同じように感じているからに他なりません。嶋田先生がやってこられたように自分ができるとは思いませんが、これからも自分なりに頑張っていこう、と改めて思わせていただきました。
今まで、お疲れさまでした。そしてこれからもよろしくお願いいたします！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>投稿アップ後随分たってからのコメント送付で失礼いたします。<br />
エッセイ、拝読しました。日本語教育界の中心にいて常に業界を引っ張ってきた（と私は感じております）嶋田先生が、幽霊会員だったとは！と、非常に興味深く読みました。<br />
私も学会の委員会活動に関わらせていただいておりますが、正直なところ学部卒でしかない自分に引け目を感じることもあります。それでも、「日本語学校の立場から」ということに意義と使命を感じ、懸命に参加しています。<br />
先生がこのエッセイで書かれていたことのひとつひとつに大きく頷きながら読みました。それは、私も本当に同じように感じているからに他なりません。嶋田先生がやってこられたように自分ができるとは思いませんが、これからも自分なりに頑張っていこう、と改めて思わせていただきました。<br />
今まで、お疲れさまでした。そしてこれからもよろしくお願いいたします！</p>
]]></content:encoded>
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